疾病の成り立ちと回復の促進|看護師国家試験問題
第101回国家試験 午後81
呼吸性アシドーシスをきたすのはどれか。
第106回国家試験 午後29
腰椎椎間板ヘルニアで正しいのはどれか。
第108回国家試験 午前27
人工弁置換術の術後合併症で早期離床による予防効果が高いのはどれか。
第112回国家試験 午前52
広汎子宮全摘出術を受けた患者への退院後の生活に関する説明で正しいのはどれか。
第105回国家試験 午前88
Aさん(42歳、女性)は、2週前から腰痛と坐骨神経痛とを発症し整形外科で処方された鎮痛薬を内服している。帯下が増えて臭いもあるため婦人科を受診し、子宮頸癌と診断された。進行期を決めるためにAさんに行われる検査で適切なのはどれか。2つ選べ。
第114回国家試験 午前80
II型アレルギーで起こる疾患はどれか。
第107回国家試験 午前85
網膜剥離について正しいのはどれか。2つ選べ。
第109回国家試験 午前44
肝動脈塞栓術(TAE)の適応となる疾患はどれか。
第110回国家試験 午前39
感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律〈感染症法〉において、重症急性呼吸器症候群〈SARS〉の分類はどれか。
第111回国家試験 午後83
アルツハイマー病で正しいのはどれか。
第102回国家試験 午前29
酸塩基平衡の異常と原因の組合せで正しいのはどれか。
第111回国家試験 午後50
乳癌の患者に対する抗エストロゲン薬の副作用はどれか。
第112回国家試験 午前28
薬物の分解、排泄の速さの指標となるのはどれか。
第110回国家試験 午後27
腸閉塞について正しいのはどれか。
第111回国家試験 午前28
B細胞が抗原認識によって分化した抗体産生細胞はどれか。
第109回国家試験 午後77
Aさん(28歳、男性)。海外出張で訪れたアフリカ地域から帰国後1週に39℃の発熱と解熱を繰り返すため外来を受診した。腹部症状は特にない。予測される感染症はどれか。
第103回国家試験 午後33
急性左心不全の症状はどれか。
第103回国家試験 午後32
肺癌について正しいのはどれか。
第106回国家試験 午前31
腹部CTを以下に示す。矢印で示す部位について正しいのはどれか。

第110回国家試験 午前44
Aさん(64歳、男性)は、肺炎のため抗菌薬の投与目的で入院となった。治療開始後3日に全身の皮膚、眼瞼結膜および口腔粘膜に紅斑と水疱が出現した。バイタルサインは、体温 38.5 ℃、呼吸数 24/分、脈拍 80/分、血圧 124/80 mmHg、動脈血酸素飽和度(SpO2) 96 % (room air)であった。
Aさんに出現している症状から考えられる病態はどれか。