基礎看護学|看護師国家試験問題|41問〜60問
第112回国家試験 午後44
仰臥位で手術を受けた患者が術後に上肢の薬指と小指のしびれを訴えた。しびれの原因として考えられるのはどれか。
第105回国家試験 午後73
触診法による血圧測定で適切なのはどれか。
第108回国家試験 午後35
嚥下障害を評価する改訂水飲みテストで正しいのはどれか。
第105回国家試験 午前42
冷罨法の目的はどれか。
第107回国家試験 午後38
1948年に、看護教育の現状等に関する大規模な調査報告書「これからの看護〈Nursing for the future〉」を著した人物はどれか。
第104回国家試験 午後44
グリセリン浣腸の効果で正しいのはどれか。
第105回国家試験 午後84
前腕の内側中央部に創部がある患者で、創部のガーゼがずれないよう固定をする必要がある。伸縮性のある巻軸包帯を使う場合に適切なのはどれか。2つ選べ。
第110回国家試験 午前32
看護過程における情報収集で適切なのはどれか。
第103回国家試験 午前42
看護師の作業時の姿勢と作業台を図に示す。腰部の負担が最も小さいのはどれか。

第110回国家試験 午前73
Aさん(52歳、男性)は、49歳から高血圧症で内服治療と食事や運動に関する生活指導を受けている。2か月間の予定で開発途上国に出張することになり、予防接種を受ける目的で渡航外来を受診した。 Aさんから「渡航にあたって何か注意することはありますか」と質問があった。
Aさんへの看護師の説明で適切なのはどれか。
第104回国家試験 午後47
全血の検体を25℃の室内に放置すると低下するのはどれか。
第108回国家試験 午後32
ハヴィガースト, R. J.の発達課題に関する説明で適切なのはどれか。
第109回国家試験 午前31
患者と看護師の間の専門的な援助関係で適切なのはどれか。
第105回国家試験 午後72
日本人の食事摂取基準(2020年版)で、身体活動レベルⅠ、75歳以上の男性の1日の推定エネルギー必要量はどれか。【出題105回:日本人の食事摂取基準(2020年版)にあわせて改変】
第113回国家試験 午前39
排痰を促す目的で行うのはどれか。
第108回国家試験 午後37
1回換気量に関係なく吸入酸素濃度を調節できる器具はどれか。
第111回国家試験 午前61
ジェンダーの定義について正しいのはどれか。
第107回国家試験 午前37
ボディメカニクスを活用して、看護師が患者を仰臥位から側臥位に体位変換する方法で正しいのはどれか。
第106回国家試験 午後80
患者の自立支援で適切なのはどれか。2つ選べ。
第108回国家試験 午前48
慢性心不全患者の生活指導で、心臓への負担を少なくするのはどれか。