健康支援と社会保障制度|看護師国家試験問題|41問〜60問

第101回国家試験 午後35

平成29年度(2017年度)の社会保障給付費の中で年金の占める割合はどれか。【出題101回:平成 29(2017)年度「社会保障費用統計」にあわせて改変】

第113回国家試験 午前28

労働力調査における平成22年(2010年)と令和3年(2021年)の男性と女性の労働力人口の比較で正しいのはどれか。

第109回国家試験 午前64

災害派遣精神医療チーム(DPAT)で正しいのはどれか

第102回国家試験 午前34

法律によって医療費の公費負担が認められていない疾患はどれか。(ナースタ改)

第114回国家試験 午後40

訪問看護事業所について正しいのはどれか。

第102回国家試験 午前35

健康日本21(第二次)でたばこ対策として取り組んでいる目標はどれか。

第113回国家試験 午前29

生活保護法に基づき生活保護の実務を行うのはどれか。

第110回国家試験 午前31

ソーシャルサポートのうち、情緒的サポートはどれか。

第108回国家試験 午後86

感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(感染症法)に基づく五類感染症はどれか。2つ選べ。

第106回国家試験 午前35

労働者災害補償保険法に規定されているのはどれか。

第108回国家試験 午前46

がん診療連携拠点病院に設置されている「がん相談支援センター」の業務はどれか。

第108回国家試験 午前54

【改変】
令和5年(2023年)の国民生活基礎調査における高齢者世帯の所得構造を図に示す。
Aはどれか。

【元問題】
平成28年(2016年)の国民生活基礎調査における高齢者世帯の所得構造を図に示す。
Aはどれか。

第103回国家試験 午後81

市町村の業務でないのはどれか。

第114回国家試験 午前60

介護医療院の説明で正しいのはどれか。

第102回国家試験 午後78

生活保護法で扶助として定められていないのはどれか。

第114回国家試験 午後86

介護保険法で定める特定疾患はどれか。2つ選べ。

第111回国家試験 午前117

次の文を読み115~117の問いに答えよ。

Aさん(73歳、女性)は夫(73歳)と2人暮らし。6年前にパーキンソン病と診断され、レボドパを1日3回内服している。ホーエン・ヤール重症度分類のステージIII、要介護1である。夫が付き添い神経内科外来に月1回、杖歩行で通院している。外来受診のとき、Aさんは足がすくんで転びやすくなったことを主治医に相談し、レボドパを1日4回に増量して様子を見ることになった。Aさんと夫は薬の副作用〈有害事象〉について外来看護師に尋ねた。

問題117
3か月後、Aさんは「夫は家事を楽しんでいるようで助かっていますが、友人と外出したいと言っています。私も最近は転ぶこともなくなったので、身体を動かしたり、レクリエーションに参加してみたいです」と訪問看護師に話した。
訪問看護師がAさんに提案するサービスで最も適切なのはどれか。

第102回国家試験 午前33

社会保険と根拠となる法律の組合せで正しいのはどれか。

第111回国家試験 午前35

地域連携クリニカルパスの目的はどれか。

第108回国家試験 午後31

自殺対策基本法で都道府県に義務付けられているのはどれか。