健康支援と社会保障制度|看護師国家試験問題|41問〜60問

第101回国家試験 午後37

日本国内から排除されておらず、ワクチンの2回接種を推進している感染症はどれか。

第114回国家試験 午後86

介護保険法で定める特定疾患はどれか。2つ選べ。

第113回国家試験 午前32

健康寿命の説明で適切なのはどれか。

第110回国家試験 午後29

日本の人口静態統計のもとになる調査はどれか。

第106回国家試験 午後32

保健師助産師看護師法に定められているのはどれか。

第113回国家試験 午前59

法律で定められている育児時間に関する説明で正しいのはどれか。

第114回国家試験 午前75

診療に関する諸記録に看護記録が含まれることを規定しているのはどれか。

第112回国家試験 午前31

社会保険制度と根拠法令の組み合わせで正しいのはどれか。

第111回国家試験 午前34

健康を人々の権利として明記したのはどれか。2つ選べ。

第110回国家試験 午後69

成年後見制度で正しいのはどれか。

第102回国家試験 午前33

社会保険と根拠となる法律の組合せで正しいのはどれか。

第101回国家試験 午後35

平成29年度(2017年度)の社会保障給付費の中で年金の占める割合はどれか。【出題101回:平成 29(2017)年度「社会保障費用統計」にあわせて改変】

第108回国家試験 午前34

トータル・ヘルスプロモーション・プラン(THP)で実施されるのはどれか。

第108回国家試験 午前35

健康寿命の説明で適切なのはどれか。

第114回国家試験 午後30

難病の患者に対する医療等に関する法律〈難病法〉に規定されているのはどれか。

第114回国家試験 午後117

次の文を読み 115~117の問いに答えよ。

Aさん(65歳、女性)は、夫と2人で暮らしている。友人の死去後、食事量が減り、1か月前から気分の落ち込みが強くなった。夫が積極的に散歩に誘っても、Aさんは 「体がだるい」「何をしても意味がない」と話し、寝つきも悪くなり、日中ほとんどの時間を臥床して過ごすようになった。 心配した夫に連れられて精神科外来を受診した
ところ、うつ病と診断され、選択的セロトニン再取り込み阻害薬〈SSRI〉と不眠時の睡眠薬が処方された。夫から精神科外来の看護師に「日常生活で気を付けることはありますか」と質問があった。

Aさんは要介護2の認定を受け、介護サービスを検討することになった。体調が良いときは、夫の料理を手伝ったり散歩に出かけている。 排泄や着替えは時間をかけて1人で行えるが、入浴は夫の介助が必要である。夫は「入浴のサポートを受けたり、自分が不在のときに泊まれる場所はないか」と話している。外来看護師がAさんの希望を聞くと「人が多い場所は苦手です。家の近くで好きなときに通えたり、家に来てもらえると安心です」と話した。
Aさんに紹介するサービスで適切なのはどれか。

第102回国家試験 午前34

法律によって医療費の公費負担が認められていない疾患はどれか。(ナースタ改)

第114回国家試験 午前33

令和元年(2019年)の国民健康・栄養調査で正しいのはどれか。

第114回国家試験 午前87

障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律<障害者総合支援法>に基づく障害福祉サービスはどれか。2つ選べ。

第114回国家試験 午前61

最も新しく制定された法律はどれか。