健康支援と社会保障制度|看護師国家試験問題|21問〜40問
第114回国家試験 午前44
要介護認定者であっても、訪問看護が医療保険で提供される疾患はどれか。
第114回国家試験 午前75
診療に関する諸記録に看護記録が含まれることを規定しているのはどれか。
第104回国家試験 午後37
疾病の発生要因と疫学要因の組合せで正しいのはどれか。
第110回国家試験 午後29
日本の人口静態統計のもとになる調査はどれか。
第110回国家試験 午前29
医師、歯科医師、薬剤師、看護師その他の医療の担い手は、医療を提供するにあたり、適切な説明を行い、医療を受ける者の理解を得るよう努めなければならないことを定めているのはどれか。
第109回国家試験 午後37
健康増進法に基づき実施されるのはどれか。
第114回国家試験 午前88
感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律<感染症法>で、2類感染症に分類されるのはどれか。2つ選べ。
第111回国家試験 午前30
育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律〈育児・介護休業法〉における介護休業の取得で正しいのはどれか。
第110回国家試験 午後69
成年後見制度で正しいのはどれか。
第101回国家試験 午前37
一次予防はどれか。
第110回国家試験 午後68
介護保険制度における地域密着型サービスはどれか。
第109回国家試験 午前75
2015年の経済協力開発機構(OECD)の報告書の日本に関する記述で正しいのはどれか。
第104回国家試験 午後36
社会福祉協議会の活動で正しいのはどれか。
第105回国家試験 午前34
地域子育て支援センターの整備を掲げたのはどれか。
第109回国家試験 午前96
次の文を読み94、95、96の問いに答えよ。
Aさん(56歳、男性、会社員)は、デスクワークが多い仕事をしている。40歳時の会社の健康診断で 2型糖尿病(type 2 diabetes mellitus)と診断され、紹介されたクリニックで血糖降下薬を処方されて内服を継続していた。50歳ころから視力の低下と持続性蛋白尿を指摘され、腎臓内科を受診し食事指導を受けた。しかし、仕事が忙しく食事指導の内容を守れていなかった。1年前から、足のしびれが出現するようになった。
問題96
Aさんは、緊急血液透析によって全身状態が改善した。その後、シャント造設術を受け、週3回の血液透析となり、退院後は職場に近いクリニックで維持血液透析を受けることが決定した。Aさんから、退院後の生活について「仕事に復帰予定ですが、医療費の支払いが心配です」と発言があった。維持血液透析により身体障害者手帳を取得したAさんが利用できる医療費助成制度はどれか。
第103回国家試験 午後36
障害者基本法で正しいのはどれか。
第102回国家試験 午後30
労働基準法において、就業中の妊産婦から請求がなくても使用者が処遇すべきなのはどれか。
第112回国家試験 午後81
介護保険サービスを利用して購入できるのはどれか。
第108回国家試験 午後65
訪問看護制度で正しいのはどれか。
第110回国家試験 午前31
ソーシャルサポートのうち、情緒的サポートはどれか。