健康支援と社会保障制度|看護師国家試験問題|21問〜40問

第111回国家試験 午前36

集団指導が望ましいのはどれか。

第108回国家試験 午後86

感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(感染症法)に基づく五類感染症はどれか。2つ選べ。

第110回国家試験 午後63

精神障害者保健福祉手帳で正しいのはどれか。

第107回国家試験 午前86

労働基準法で定められているのはどれか。2つ選べ。

第108回国家試験 午後29

介護保険の第1号被保険者で正しいのはどれか。

第110回国家試験 午前60

都道府県知事の任命を受けて、精神保健福祉センターで精神障害者や家族の相談を行うのはどれか。

第106回国家試験 午後32

保健師助産師看護師法に定められているのはどれか。

第105回国家試験 午前32

医療保険について正しいのはどれか。

第103回国家試験 午前36

「健やか親子21(第2次)」において、基盤課題とされたのはどれか。【出題103回:「健やか親子21(第2次)」の中間評価等に関する検討会(令和元年8月30日)にあわせて改変】

第101回国家試験 午前34

日本の保健医療福祉について正しいのはどれか。

第111回国家試験 午前117

次の文を読み115~117の問いに答えよ。

Aさん(73歳、女性)は夫(73歳)と2人暮らし。6年前にパーキンソン病と診断され、レボドパを1日3回内服している。ホーエン・ヤール重症度分類のステージIII、要介護1である。夫が付き添い神経内科外来に月1回、杖歩行で通院している。外来受診のとき、Aさんは足がすくんで転びやすくなったことを主治医に相談し、レボドパを1日4回に増量して様子を見ることになった。Aさんと夫は薬の副作用〈有害事象〉について外来看護師に尋ねた。

問題117
3か月後、Aさんは「夫は家事を楽しんでいるようで助かっていますが、友人と外出したいと言っています。私も最近は転ぶこともなくなったので、身体を動かしたり、レクリエーションに参加してみたいです」と訪問看護師に話した。
訪問看護師がAさんに提案するサービスで最も適切なのはどれか。

第113回国家試験 午前32

健康寿命の説明で適切なのはどれか。

第113回国家試験 午前29

生活保護法に基づき生活保護の実務を行うのはどれか。

第102回国家試験 午前34

法律によって医療費の公費負担が認められていない疾患はどれか。(ナースタ改)

第108回国家試験 午前33

平成27年(2015 年)の日本の結核対策で増加が問題とされているのはどれか。2つ選べ。※ナースタ改変問題

第109回国家試験 午前87

アルコール依存症(alcohol dependence syndrome)の一次予防はどれか。2つ選べ。

第111回国家試験 午後30

診療報酬制度について正しいのはどれか。

第111回国家試験 午前35

地域連携クリニカルパスの目的はどれか。

第112回国家試験 午後31

令和2年度(2020年度)の家族に関する調査で正しいのはどれか。

第112回国家試験 午前34

医療計画について正しいのはどれか。