健康支援と社会保障制度|看護師国家試験問題|161問〜180問

第109回国家試験 午前74

災害対策基本法に定められている内容で正しいのはどれか。

第110回国家試験 午後32

雇用保険法について正しいのはどれか

第114回国家試験 午前87

障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律<障害者総合支援法>に基づく障害福祉サービスはどれか。2つ選べ。

第109回国家試験 午前29

公費医療と法の組合せで正しいのはどれか。

第101回国家試験 午前37

一次予防はどれか。

第111回国家試験 午後76

平成27年(2015 年)時点での世界の三大感染症に入るのはどれか。

第103回国家試験 午前35

介護保険の第1号被保険者について正しいのはどれか。

第114回国家試験 午前60

介護医療院の説明で正しいのはどれか。

第105回国家試験 午前32

医療保険について正しいのはどれか。

第111回国家試験 午前30

育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律〈育児・介護休業法〉における介護休業の取得で正しいのはどれか。

第102回国家試験 午前34

法律によって医療費の公費負担が認められていない疾患はどれか。(ナースタ改)

第111回国家試験 午前117

次の文を読み115~117の問いに答えよ。

Aさん(73歳、女性)は夫(73歳)と2人暮らし。6年前にパーキンソン病と診断され、レボドパを1日3回内服している。ホーエン・ヤール重症度分類のステージIII、要介護1である。夫が付き添い神経内科外来に月1回、杖歩行で通院している。外来受診のとき、Aさんは足がすくんで転びやすくなったことを主治医に相談し、レボドパを1日4回に増量して様子を見ることになった。Aさんと夫は薬の副作用〈有害事象〉について外来看護師に尋ねた。

問題117
3か月後、Aさんは「夫は家事を楽しんでいるようで助かっていますが、友人と外出したいと言っています。私も最近は転ぶこともなくなったので、身体を動かしたり、レクリエーションに参加してみたいです」と訪問看護師に話した。
訪問看護師がAさんに提案するサービスで最も適切なのはどれか。

第111回国家試験 午後54

令和元年度(2019年度)「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律に基づく対応状況等に関する調査」の結果において、養護者による高齢者虐待に関する説明で正しいのはどれか。

第113回国家試験 午前31

健やか親子21(第2次)の基盤課題 A「切れ目ない妊産婦・乳幼児への保健対策」の目標はどれか。

第105回国家試験 午後33

食品衛生法に定められていないのはどれか。

第111回国家試験 午後75

災害拠点病院の説明で正しいのはどれか。

第111回国家試験 午前34

健康を人々の権利として明記したのはどれか。2つ選べ。

第108回国家試験 午前33

平成27年(2015 年)の日本の結核対策で増加が問題とされているのはどれか。2つ選べ。※ナースタ改変問題

第105回国家試験 午後32

日本の世帯構造の平成元年(1989年)から26年間の変化で正しいのはどれか。

第101回国家試験 午後35

平成29年度(2017年度)の社会保障給付費の中で年金の占める割合はどれか。【出題101回:平成 29(2017)年度「社会保障費用統計」にあわせて改変】