健康支援と社会保障制度|看護師国家試験問題|161問〜180問
第108回国家試験 午後48
判断能力が不十分な認知症高齢者の権利擁護を目的とするのはどれか。
第105回国家試験 午後83
児童相談所の業務はどれか。2つ選べ。
第108回国家試験 午前65
女性を中心としたケア(Women centered care)の概念で適切なのはどれか。
第110回国家試験 午前29
医師、歯科医師、薬剤師、看護師その他の医療の担い手は、医療を提供するにあたり、適切な説明を行い、医療を受ける者の理解を得るよう努めなければならないことを定めているのはどれか。
第108回国家試験 午前75
医療提供の理念、病院・診療所等の医療を提供する場所、その管理のあり方を定めたのはどれか。
第112回国家試験 午後32
生活保護法の扶助の種類とその内容の組み合わせで正しいのはどれか。
第109回国家試験 午前88
医療法で規定されているのはどれか。2つ選べ。
第110回国家試験 午後68
介護保険制度における地域密着型サービスはどれか。
第109回国家試験 午前73
医療法における医療計画で正しいのはどれか。
第111回国家試験 午後33
医療法に基づく記述で正しいのはどれか。
第110回国家試験 午前79
生活保護法で実施される扶助は、生活扶助、介護扶助、住宅扶助、出産扶助を含めて( )種類である。
( )に入る数字はどれか。
第111回国家試験 午後63
配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律(DV防止法)について正しいのはどれか。
第108回国家試験 午前64
【改変】
日本における母の年齢階級別出生率の推移を図に示す。
図の矢印で示してある年齢階級はどれか。

第105回国家試験 午前34
地域子育て支援センターの整備を掲げたのはどれか。
第113回国家試験 午前28
労働力調査における平成22年(2010年)と令和3年(2021年)の男性と女性の労働力人口の比較で正しいのはどれか。
第111回国家試験 午前34
健康を人々の権利として明記したのはどれか。2つ選べ。
第111回国家試験 午前117
次の文を読み115~117の問いに答えよ。
Aさん(73歳、女性)は夫(73歳)と2人暮らし。6年前にパーキンソン病と診断され、レボドパを1日3回内服している。ホーエン・ヤール重症度分類のステージIII、要介護1である。夫が付き添い神経内科外来に月1回、杖歩行で通院している。外来受診のとき、Aさんは足がすくんで転びやすくなったことを主治医に相談し、レボドパを1日4回に増量して様子を見ることになった。Aさんと夫は薬の副作用〈有害事象〉について外来看護師に尋ねた。
問題117
3か月後、Aさんは「夫は家事を楽しんでいるようで助かっていますが、友人と外出したいと言っています。私も最近は転ぶこともなくなったので、身体を動かしたり、レクリエーションに参加してみたいです」と訪問看護師に話した。
訪問看護師がAさんに提案するサービスで最も適切なのはどれか。
第111回国家試験 午後32
21世紀における第二次国民健康づくり運動〈健康日本21(第二次)〉では、( )分野53項目の目標が設定された。
( )に入る数値はどれか。
第113回国家試験 午前30
発症の予防及び感染後の患者に対する医療に関する法律(感染症法)において、診断した際に全数を届け出る疾患はどれか。
第108回国家試験 午後31
自殺対策基本法で都道府県に義務付けられているのはどれか。