基礎看護学|看護師国家試験問題|121問〜140問
第104回国家試験 午後46
与薬方法で正しいのはどれか。
第103回国家試験 午前46
動脈性外出血の止血帯を用いた間接圧迫法について適切なのはどれか。
第105回国家試験 午前83
慢性腎不全によって起こるのはどれか。2つ選べ。
第104回国家試験 午後48
看護師の人員配置基準について定めた法律はどれか。
第105回国家試験 午後38
ベッド上での排便の介助時に使用した手袋を手から取り外すタイミングで適切なのはどれか。
第103回国家試験 午前86
患者の権利について適切なのはどれか。2つ選べ。
第107回国家試験 午前39
輸血後、数日から数週間経過してから出現する副作用(有害事象)はどれか。
第110回国家試験 午後90
6%の次亜塩素酸ナトリウム液を用いて0.1%次亜塩素ナトリウム液を1,000ml作るために必要な6%次亜塩素酸ナトリウム液の量を求めよ。
ただし、小数点以下の数値が得られた場合には、小数点以下第1位を四捨五入すること【計算問題】
※選択肢をナースタ改変
第106回国家試験 午前40
入院中の妻を亡くした直後の夫へのグリーフケアで最も適切なのはどれか。
第112回国家試験 午後44
仰臥位で手術を受けた患者が術後に上肢の薬指と小指のしびれを訴えた。しびれの原因として考えられるのはどれか。
第108回国家試験 午前40
歯ブラシを用いたブラッシングで歯周ポケットの清掃に適しているのはどれか。
第105回国家試験 午前72
Aさん(60歳、男性)は、胃癌の手術目的で入院した。大動脈弁置換術を受けた既往があり、内服していたワルファリンをヘパリンに変更することになった。確認すべきAさんの検査データはどれか。
第105回国家試験 午前44
Aさん(59歳、男性)は、糖尿病で内服治療中、血糖コントロールの悪化を契機に膵癌と診断され手術予定である。HbA1c7.0%のため、手術の7日前に入院し、食事療法、内服薬およびインスリンの皮下注射で血糖をコントロールしている。Aさんは、空腹感とインスリンを使うことの不安とで、怒りやすくなっている。Aさんに対する説明で適切なのはどれか。
第102回国家試験 午後38
薬とその副作用の組合せで正しいのはどれか。
第109回国家試験 午後74
与薬の事故防止に取り組んでいる病院の医療安全管理者が行う対策で適切なのはどれか。
第111回国家試験 午前86
ヘモグロビンA1c〈HbA1c〉について正しいのはどれか。2つ選べ。
第108回国家試験 午後39
永久的止血法に含まれるのはどれか。
第111回国家試験 午前84
安静臥床による廃用症候群で生じるのはどれか。
第113回国家試験 午前39
排痰を促す目的で行うのはどれか。
第109回国家試験 午後76
朝9時に大規模地震が発生した。病棟の患者と職員の安全は確認できた。病棟内の壁や天井に破損はなかったが、病院は、停電によって自家発電装置が作動した。病棟の看護師長が行う対応で適切なのはどれか。