必修問題|看護師国家試験問題|81問〜100問
第106回国家試験 午後24
一次救命処置時の成人への胸骨圧迫の深さで適切なのはどれか。
第107回国家試験 午後8
平成30年(2018)の国民生活基礎調査で、要介護者等からみた主な介護者の続柄で割合が最も多いのはどれか。【出題107回:平成30年(2018)国民生活基礎調査の概況にあわせて改変】
第110回国家試験 午後10
チーム医療で適切なのはどれか。
第101回国家試験 午前14
認知症を説明しているのはどれか。
第112回国家試験 午前11
健康な成人の白血球の中に占める割合が高いのはどれか。
第111回国家試験 午後17
全身性けいれん発作を起こしている患者に最も優先して行うのはどれか。
第101回国家試験 午前2
日本人の食事摂取基準(2015年版)において、摂取量の減少を目指しているのはどれか。【出題101回:「日本人の食事摂取基準(2020年版)」策定検討会報告書にあわせて改変】
第111回国家試験 午前24
成人に対する一次教命処置(BLS)において、胸骨圧迫と人工呼吸の回数比は():2である。()に入るのはどれか。
第112回国家試験 午前16
炎症マーカーはどれか。
第103回国家試験 午前17
水平移動時の移送方法の写真を示す。適切なのはどれか。

第109回国家試験 午後2
平成29年(2017年)の国民健康・栄養調査で20歳以上の男性における喫煙習慣者の割合に最も近いのはどれか。
第102回国家試験 午後7
標準的な発育をしている児において脳重量が成人の約90%に達する年齢はどれか。
第105回国家試験 午前1
日本の2019年(令和元年)の生産年齢人口の構成割合に最も近いのはどれか。
第103回国家試験 午後8
保健師助産師看護師法で規定されている看護師の義務はどれか。
第111回国家試験 午前7
胎児循環で胎児から胎盤に血液を送るのはどれか。
第104回国家試験 午後22
成人の鼻孔から噴門までの長さで適切なのはどれか。【計算問題】
第104回国家試験 午後1
【改変】日本の令和5年(2023年)における合計特殊出生率はどれか。
第110回国家試験 午前6
出生時からみられ、生後4か月ころに消失する反射はどれか。
第105回国家試験 午後20
スタンダードプリコーションの対象はどれか。
第110回国家試験 午後14
四肢のうち麻痺している部位を斜線で図に示す。
片麻痺はどれか。
