第100回看護師国家試験問題(平成22年度・2010年度)

第100回国家試験 午前1

日本における平成30年(2018)の合計特殊出生率はどれか。【出題100回:平成30年(2018)人口動態統計月報年計にあわせて改変】

第100回国家試験 午前2

医療保険はどれか。

第100回国家試験 午前3

インフォームドコンセントの説明で正しいのはどれか。

第100回国家試験 午前4

看護師の業務従事者届の届出の間隔として規定されているのはどれか。

第100回国家試験 午前5

伴性劣性遺伝病〈X連鎖劣性遺伝病〉はどれか。

第100回国家試験 午前6

日本における平成30年(2018) 0歳から4歳までの子どもの死因で最も多いのはどれか。【出題100回:平成30年(2018) 人口動態統計月報年計(概数)の概況にあわせて改変】

第100回国家試験 午前7

介護老人保健施設はどれか。

第100回国家試験 午前8

診療報酬における7対1入院基本料の条件はどれか。

第100回国家試験 午前9

膵リパーゼが分解するのはどれか。

第100回国家試験 午前10

脳死の判定基準に含まれるのはどれか。

第100回国家試験 午前11

発作性の胸内苦悶を伴う胸痛で、最も疑うべきものはどれか。

第100回国家試験 午前12

貧血の診断に用いられるのはどれか。

第100回国家試験 午前13

空気感染するのはどれか。

第100回国家試験 午前14

先天性疾患はどれか。

第100回国家試験 午前15

患者とのコミュニケーションで適切なのはどれか。

第100回国家試験 午前16

誤嚥を防ぐための食事介助で適切なのはどれか。

第100回国家試験 午前17

口腔ケアで適切なのはどれか。

第100回国家試験 午前18

入院患者の本人確認の方法で最も適切なのはどれか。

第100回国家試験 午前19

注射部位の皮膚をつまみ上げて実施するのはどれか。

第100回国家試験 午前20

図のような体位でドレナージを行う肺葉はどれか。